特長次亜塩素酸水溶液の超微粒子を生成し、
除菌・消臭を行います。

「ZiaFree™(ジアフリー)」は、食塩水を電気分解して次亜塩素酸水溶液の超微粒子を生成します。
生成された次亜塩素酸水溶液の超微粒子は大気に放出され、空間に準満する事で除菌・消臭効果を発揮します。
食塩水の交換は半年に一回、電池の交換は2ヶ月に1回で、365日24時間連続運転が可能です。

次亜塩素酸水溶液を生成

「ZiaFree™(ジアフリー)」は、食塩水を電気分解し、除菌・消臭効果のある次亜塩素酸水溶液の超微粒子を生成します。次亜塩素酸水を購入する手間やコストは必要ありません。

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低ランニングコスト

「ZiaFree™(ジアフリー)」にかかるランニングコストは、半年に一回の食塩水の交換と2ヶ月に一回の乾電池の交換にかかるコストのみです。頻繁な補充や交換にかかる維持費は必要ありません。

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ロケーションフリー

「ZiaFree™(ジアフリー)」は乾電池駆動。しかも軽量でコンパクトな設計。だから置き場所を選びません。必要な場所で必要な効果を発揮する、それが「ZiaFree™(ジアフリー)」です。

静粛性

「ZiaFree™(ジアフリー)」にはファン等の駆動部がありません。そのため騒音の原因となる駆動音を発生しません、。静かさを必要とする場所での使用にも最適です。

「次亜塩素酸水」と「次亜塩素酸水溶液」は同じもの?

「次亜塩素酸水」とは、厚生労働省により、その成分規格(pH値・有効塩素濃度)や生成方法が厳しく指定され、食品添加物として認められた電解水の名称です。それに対して「次亜塩素酸水溶液」は、成分規格(ph値・有効塩素濃度)は同じながら、その生成方法が異なるため「次亜塩素酸水」の名称が使えない電解水です。なお、「ZiaFree™(ジアフリー)」により生成される電解水は、pH値5.0~7.0の「微酸性電解水」です。

次亜塩素酸水溶液を生成必要なのは、食塩と水と電気だけ。

食塩

市販の食塩を使用します。

  • 塩化ナトリウム含有率99%以上の食塩を使用してください。旨味成分等が添加された食塩等は使用できません。

水道水(上水道水)を使用します。

  • 井戸水、海水、ミネラルウォーター、アルカリイオン水等は使用できません。

電気

単3形アルカリ乾電池4本をを使用します。

  • 別売りの専用ACアダプターも使用できます。

「ZiaFree™(ジアフリー)」は、食塩水を電気分解し、除菌・消臭効果のある次亜塩素酸水溶液の超微粒子を生成します。
次亜塩素酸水を購入する手間やコストは必要ありません。

低ランニングコスト頻繁な補充や交換にかかる維持費は
必要ありません。

消耗品

4.2円(年間)

  • 食塩使用量20g・水使用量500ml。食塩40g(4円)+水道水1L(0.2円)/年間として計算。

メンテナンス時間

0.7時間(年間)

  • 1回5分、食塩水交換2回+乾電池交換6回=計8回交換/年間として計算。

電気代(乾電池駆動の場合)

900円(年間)

  • 乾電池4本使用、年間6回交換。乾電池(1本37.5円)×24本/年間として計算。
  • ACアダプター使用の場合:25円(年間)。電気代27円/1kwhとして計算。

「ZiaFree™(ジアフリー)」にかかるランニングコストは、半年に一回の食塩水の交換と2ヶ月に一回の乾電池の交換にかかるコストのみです。
頻繁な補充や交換にかかる維持費は必要ありません。